オフィス移転のチェックリスト・オフィス移転の際のポイントをご紹介します
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オフィス移転に関して注意していただきたいポイントについてご紹介します。

オフィス移転の大きな流れはご理解いただけましたでしょうか?中堅・中小企業の皆様がオフィス移転をする際に是非注意していただきたいポイントがいくつかあります。
現状のお仕事を掛け持ちされていて、非常にお忙しい状況だと思います。ここでは、そんなお客様のために、オフィス移転の際に注意していただきたいポイントについてご紹介します。
オフィス移転チェックポイント紹介
 

オフィス移転をする際のポイント

Point1.「時間」と「コスト」
Point2.人員計画、事業モデル
Point3.コンセプト
Point4.社内インフラ・情報管理
オフィス移転Point1:時間コスト

オフィス移転の際に担当者様に気にして欲しいのが「時間」「コスト」です。
時間、コストについて事前に想定しているスケジュールや予算の枠内でオフィス移転を完了することが最も気がかりになるのではないかと思います。
また、通常業務も掛け持ちでいらっしゃる中堅・中小企業の皆様にとっては、どれくらい「手間がかかるのか」なのか、ということがやはり気になると思います。

エイコーが窓口としてお客様の『代わり』となって、様々なやり取りを行います。オフィス移転のプロとしてのノウハウを活かし、『いかにスムーズに』、『極力コストを抑えて』、『お客様の手間とならないように』、ご提案しています。
オフィス移転に不安をお持ちの方、安心してエイコーにお任せください。

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オフィス移転Point2:人員計画、事業モデル

オフィスを選ぶのには単に事務所の場所や広さだけではなく、人員計画や事業モデルを踏まえて移転計画を練るのが成功のポイントです。

オフィス移転に関してのイメージの立案にあたり、エイコーでは次の手順でやりたいことと達成すべきことを明確にしていきます。

1.人員計画、事業モデルに沿ってオフィス移転の目的を明確にする

2.オフィス移転のイメージを設計し、コンセプトを立案する

3.コンセプトに基づいてスケジュール、コストを策定する

これにより、会社としてオフィス移転を成功に導けると考えておりますので、エイコーでは事前のヒアリングをきちんと行い、お客様の実現したいオフィス移転のイメージを共有します。

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オフィス移転Point3:コンセプト

上でも述べさせていただきましたが、コンセプト立案は非常に大切なポイントです。
コンセプト立案にあたっては、人員計画、事業モデルを踏まえて、ということになるのですが、それには会社のトップのビジョンがオフィス移転に反映されていなければなりません。

そういったコンセプトの立案を含め、進捗管理、業者の手配までトータルでサポートします。

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オフィス移転Point4:社内インフラ・情報管理

「業務のOA化により、社内LANケーブルの配線が煩雑になっていたり、ネットワークの不具合が頻発している・・・」
「セキュリティ対策、管理が甘い・・・」
「書類が煩雑になっていて、各個人の仕事が非効率的になっている・・・」
など社内インフラやネットワーク、情報管理に関する問題はありませんか?

エイコーは複合機を中心としたOA機器の商社でもあり、オフィス移転の際にも、社内インフラ・ネットワークの整備、構内PHSの導入、指紋認証の導入、文書管理の仕組み作り、セキュリティ対策など、トータルでのオフィス作りのご提案を行っております。

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